いろいろある投資の中でオジサンが選んだのは、流行りのFXだ。
と言っても、まだ初心者で2社しか知らない。
選んだのも、実はコンテンツや友達の薦めと言うだけで、何がよいのかなんて具体的には何も分かってはいないように思える。
ただ、コラムが充実しているので、それを読んでいると分かったように思えてくるからフシギだ。
他の投資と外国為替証拠金取引の比較を考えた時に、オジサンは入り口の大きさに注目した。
流行りと言えばそれまでだが、情報がいろいろあるというのがその良い点だろうと思う。
シンプルな仕組みも理解しやすかった。ただ、何にでも言えることだが専門的な知識は必要だ。だからといって、それが難しいというわけではない。知らないことを知ると言うことは、それなりに大変だけどね。
そのハードルの高さで言えばFXは決して高いハードルではないと思う。
でも、投資はギャンブルと違って、利潤追求の法則がある。それを踏み外さなければ、それほど恐いものではないだろう。ギャンブル的な要素がないとは言えないが、根本的にギャンブルとは違うものだと思っている。データをちゃんと理解して、情報を分析して、安全に利潤を求めていくものだと思う。
そのための専門知識であり、そのための勉強だと思う。そういった意味で、他の投資と外国為替証拠金取引では、はじめやすさからFXを選んだというわけだ。まだそんなに利潤はないが、これからも続けていこうと思っている。